WELL BE CHALLENGE
WELL BE CHALLENGE
未病サミット 2026 | 最終発表
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未病サミット 2026 WELL BE CHALLENGE

その挑戦は、 健康の未来を動かす。

約7か月の伴走支援を経た6名の挑戦者が、 健康づくりへの想いを社会実装のステージへ。
その集大成を、未病サミット2026の最終発表でお届けします。

主催:WELL BE INDUSTRY コミュニティ:チーム未病
Final Pitch | 最終発表
20267.11SAT
未病サミット2026 内 | 会場・大崎ブライトコア
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News

最新情報

About the program

WELL BE チャレンジとは

WELL BE チャレンジは、健康づくりの分野で「何かを始めたい」「健康課題の解決に向けて挑戦したい」という想いを持つ方を応援する、伴走型支援プログラムです。

2025年10月の募集開始から2026年7月の最終発表まで、約7か月。キックオフ、月次面談、中間発表、特別面談を通して、参加者一人ひとりの挑戦に寄り添い続けます。アイデア段階からの参加も歓迎。本気で形にしたいという意志こそが、参加の条件です。

選考を経た6名が、WELL BE INDUSTRY および チーム未病の支援のもと、それぞれのテーマに向き合い挑戦を重ねてきました。WELL BE チャレンジは、発表の場ではなく、挑戦のプロセスそのものに価値を置くプログラムです。

0
選考を通過した挑戦者
0か月
伴走支援の期間
0
伴走するメンター陣
¥0
グランプリ賞金
Program journey | 約7か月の歩み

アイデアから、社会実装へ

01
2025.10
募集・選考
02
2025.11
キックオフ
ミーティング
03
2025.12-
月次面談
04
2026.春
中間発表
05
2026.初夏
特別面談
06
2026.7.11
最終発表
未病サミット2026
The 6 Challengers

未来をつくる、6人の挑戦者

それぞれの原体験から生まれた、健康づくりへの挑戦。
7月11日、彼ら・彼女たちのピッチがあなたを待っています。

Challenger 01
古橋 康汰
過敏性腸症候群で悩む人の孤独を解決する共感しあえるコミュニティ「おなかま(お腹×仲間)」

日本人の10人に1人が悩んでいると言われながらも、周囲に理解されにくく、強い不安と孤独を抱えがちな「過敏性腸症候群(IBS)」。自身も長年この症状に苦しんできた古橋氏が、当事者だからこそ作れる日本初のオンラインコミュニティ「おなかま」の全貌を明かします。誰にも言えなかったお腹の悩みをフランクに共有し、朝の不安な時間をみんなで支え合う、そんな優しさに満ちた居場所の力とは?

おなかま(お腹 × 仲間)
2026.7.11最終発表でピッチを聴く
01コミュニティ古橋 康汰 氏
古橋 康汰
過敏性腸症候群の孤独を、共感でほどく

同じ悩みを持つ仲間とつながり、安心して語れる居場所をつくる。

おなかま(お腹 × 仲間)
Challenger 02
うい ちはる
「もう歳だから」を卒業する。薬剤師がつくるウェルネスサロン

年齢を重ねるごとに増える不調に、「もう歳だから」と諦めていませんか?医療の第一線で活躍してきた薬剤師のうい氏が、その固定観念を鮮やかに覆す特別なウェルネスサロンの構想を発表します。科学的なアプローチである「分子栄養学」と、今大注目の「腸活」を融合させ、女性特有の隠れた悩みに真摯に寄り添います。

薬剤師がつくるウェルネスサロン
2026.7.11最終発表でピッチを聴く
02ウェルネスうい ちはる 氏
うい ちはる
「もう歳だから」を、卒業する。

専門知識で寄り添い、自分らしく整う場所を届ける。

薬剤師がつくるウェルネスサロン
Challenger 03
中根 絵理
災害時フェムケア防災ギフト「もしもといつも」

災害という「もしも」の瞬間を切り口に、日常という「いつも」の心身の健康(フェムケア)を見つめ直す、心温まる防災ギフトの提案です。重くなりがちな防災というテーマを、誰もがワクワクする「ギフト」に変え、社会の仕組みそのものをアップデートしていく革新的な挑戦。大切な人の笑顔を守るために私たちが今できることを示します。

防災ギフト「もしもといつも」
2026.7.11最終発表でピッチを聴く
03防災・フェムケア中根 絵理 氏
中根 絵理
「もしも」の日も、自分を大切に。

フェムケアの視点を加え、災害時でも心と体を守れる準備を。

防災ギフト「もしもといつも」
Challenger 04
正木 沙苗
部活動から地域の健康をつくる 地域移行時代の新しい料理部モデル「あしや料理labo」

現在、日本の教育現場で大きな転換期を迎えている「中学校の部活動の地域移行」。この大きな社会変化を、子供たちの未来を救う最大のチャンスへと変える情熱的なプロジェクトです。地域や企業、そして家庭までも巻き込み、子供たちが一生ものの食の知識と「生きる力」を主体的に育んでいきます。

あしや料理labo
2026.7.11最終発表でピッチを聴く
04食・地域正木 沙苗 氏
正木 沙苗
部活動から、地域の健康をつくる

食を通じて世代を越えてつながり、子どもも地域も健やかに。

あしや料理labo
Challenger 05
小西 茉由
実家の片づけを、健やかな心身への糸口に「親子伴走型片づけ支援」

片づけを単なる家事ではなく、「心身を整えるための究極の生存戦略」と再定義する全く新しい挑戦です。25歳で終活を経験した彼女だからこそ行き着いた、実家の片づけから始まる親子伴走型の健康アプローチ。あなたの家を「一番身近な診療所」へと変える驚きの未来図が明かされます。

親子伴走型片づけ支援
2026.7.11最終発表でピッチを聴く
05暮らし小西 茉由 氏
小西 茉由
片づけを、健やかな心身への糸口に

モノと向き合う時間が、家族の対話と健やかな暮らしへの一歩に。

親子伴走型片づけ支援
Challenger 06
山田 康子
血糖値の安定から未病を支える「糖ナビ」メソッド

「しっかり食べているつもりなのに、なぜか体がだるい…」その原因、実は血糖値の乱れにあるかもしれません。山田氏が提唱する「糖ナビ」メソッドは、隠れた健康課題を可視化し、食事や生活環境を根本からリデザインする画期的なアプローチ。これまでの常識を覆す未病対策の全貌が明かされます。

「糖ナビ」メソッド
2026.7.11最終発表でピッチを聴く
06食・健康山田 康子 氏
山田 康子
血糖値の安定から、未病を支える

日々の食と向き合う仕組みで、無理なく続けられる未病ケアを届ける。

「糖ナビ」メソッド
How to watch

6名の挑戦を、応援する視点

WELL BE CHALLENGEは、完成された事業を競う場ではありません。想いを形にしようとするプロセスを、みんなで見届ける場です。

01
どんな原体験から生まれた挑戦なのか
02
誰の健康課題を解決しようとしているのか
03
社会に広がったら、どんな未来が生まれるのか
04
あなた自身が応援したい挑戦はどれか
Grand Prix

社会を動かす挑戦を、
みんなで称える

6名の挑戦者が、約7か月にわたる学びと実践の成果を発表。最も社会を動かす挑戦に選ばれた1組へ、グランプリと賞金が贈られます。最終発表は、誰もが応援できる開かれた舞台です。

👑
Grand Prix Award
¥0
グランプリ賞金 | 100,000円
Mentors | 伴走者

挑戦に、専門家が伴走する

月次面談と特別面談を通じて、専門的かつ実践的なフィードバックで挑戦を支えるメンター陣。

PHOTO
花高 凌
月次面談 担当
伴走メンター
PHOTO
山本 卓満
月次面談 担当
伴走メンター
PHOTO
大橋 香保里
月次面談 担当
伴走メンター
西
PHOTO
西根 英一
特別面談 担当
特別メンター
Final Pitch

最終発表の楽しみ方

未病サミット2026の中で、6名の挑戦者が約7か月の歩みを発表します。

挑戦者の想いを知る

それぞれの原体験や健康課題への想いから、プロジェクトが生まれた背景を知ることができます。

未病ビジネスの種に触れる

まだ完成形ではないからこそ、リアルな試行錯誤や社会実装への可能性を感じられます。

応援したい挑戦を見つける

発表を通じて、自分が共感するテーマや、応援したい未来を見つけることができます。

Event Outline

開催概要

未病サミット2026の最終発表は、どなたでもご覧いただけます。

イベント
未病サミット2026 - WELL BE CHALLENGE 最終発表
日時
2026年7月11日(土) 詳細はタイムスケジュール参照ください
会場
大崎ブライトコア
登壇
選考を通過した挑戦者 6名
観覧方法
未病サミット2026の参加チケットでご覧いただけます参加方法を見る
主催
WELL BE INDUSTRY / コミュニティ:チーム未病

最終発表は、
未病サミット2026で開催。

6名の挑戦の集大成を、会場で見届けることができます。

未病サミットの参加方法を見る 挑戦者をもう一度見る
Organizer & Community
WB
主催 | Organizer
WELL BE INDUSTRY
コミュニティ | Community
チーム未病
2026.7.11 SAT

健康づくりの未来をつくる、
新しい一歩を見届けよう。

その挑戦が、社会へと広がっていく瞬間に立ち会ってください。